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<title>60’s TVヒッツ・コレクション</title>
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<description>６０年代・を一くくりに、特撮からアクションドラマ、青春ドラマ、
バラエティとさまざまなジャンルの良い意味でごった煮状態のCD。
日本語版「バットマン」「キャプテン・スカーレット」は原語版の歌の雰囲気...</description>
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６０年代・を一くくりに、特撮からアクションドラマ、青春ドラマ、
バラエティとさまざまなジャンルの良い意味でごった煮状態のCD。
日本語版「バットマン」「キャプテン・スカーレット」は原語版の歌の雰囲気を
シッカリ残しつつグループサウンズしていて良い。
「非情のライセンス」は菊池節と野際陽子の声質が幼少期から何度聴いてもやっぱりよい。
ソニー千葉が地下駐車場で逃げ惑うシーンが脳裏にすぐ蘇る。
そんな好ナンバーぞろいの中、異彩を放つ「平泉 征」のクレジット。
大映所属時代に歌も出していたんですね。
ブラスが強烈なナンバーだが、ライナーによると
「現在‘和もの‘クラブDJで人気が高い」のだそうだ。
なかなかポイント高いです。キーハンターもいいし、１１ＰＭもいい。でもわたしが このＣＤを買ったのは、キャプテンスカーレットの為欲をいえば、この曲 レコードの時には 裏面が飛べよエンゼルって歌が収録されてまして・・・そっちも聞きたいなあ恐らくＴＶを見た方は大喜びすると思いますが、時代がはずれるときっとそれほど面白くないんじゃないでしょうか。そういうわけで、３０代後半から４０代位の方限定ににお薦めしたいアルバムです。この曲を全部知っているとすれべ相当のテレビっ子だったと言えるんじゃないでしょうか。今ではあまりＴＶを見ることはなくなってしまったのですが、この頃はＴＶはよく見ました。ＴＶ文化の創世記〜黄金期と呼べるでしょうか。ＴＶが家庭の中に急速に入り込んでいった時代になりますかね。野際さんのキイ・ハンター！最高ですね。今は意地悪オバサンみたいになっちゃったけど、ジャケットの野際さんもおきれいです。いや〜懐かしい。いきなり１、２と快調にスタートし、そのまま（ジャケ買いを誘う、「キイハンター」野際陽子お姉さまの）４へとつながればよかったのだが、３であえなく失速。その後も一応、エレキは鳴ってるけど、どうも“いい湯かげん”、みたいなナンバーが目立つ、ちょっと微妙なコンピレーション。オレがいいと思ったのは、全の半分くらいだろうか。「懐かしさ」と、「お宝指数」（？）と、個々の楽曲そのものの出来との間で、うまいことバランスがとれてない感じ。とはいっても、西郷輝彦「ママとおふくろさん」の作詞は、そのドラマ「ママとおふくろ」に主演してた大女優・淡島千景なのか…、とか（近年は映画『GOING WEST 西へ…』、『シベリア超特急２』での快演が印象的）、「はみだし刑事」の同僚でもある平泉征（現在は成）が怪唱する幻の名盤「夜を抱きしめたい」の「俺が魔女なら〜ホウキに乗って〜」ってのは一体どうよ？ とか、チェック・ポイントはさまざまあるわけで、それぞれの楽しみ方で聴いてみるのが吉、なのかもしれないが。今日び、ノスタルジーを飯のタネにしようとする人や企業は増える一方だが、それだけ玉石混合となりやすく（安易に続々作られる、懐かしアニメキャラの登場CMにはウンザリ……）、厳しさも増しているわけであり、テイチク＝クロニクルの皆さんには、なお一層の奮起を望みたいところだ。なお、「ケロヨンのうた」は、世界初のケロヨンコンピCD『ケロヨン・ソングブック』とは別テイク（当時、各社ごと別音源で発売しており、ここにはテイチク版を収録）。テレビを見て育った40代以上なら無条件で懐かしいタイトルばかり。このCDのタイトルと見まごう、野際陽子が歌う｢非情のライセンス｣が、天知茂の「非情のライセンス」とは無関係で、｢キイハンター｣のテーマ曲に歌詞をつけ、エンディングで流れていたやつだってことは見ていた世代しか知らない常識?「キャプテンスカーレット」は、英語版エンディングの曲に日本語の歌詞をつけたやつで、このCDで聞くまでその存在すら忘れてました。とにかくうれしい１枚です。
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<title>60’S キューティ・ポップ・コレクション~サイケデリック・タウン・エディット</title>
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<title>BEST 想い出のヒット歌謡5</title>
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<title>BLUE COMETS FOREVER</title>
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収録楽曲1. あの夏へ帰ろう(4'58")          作詞：松本 礼児          作曲・編曲：小田 啓義 2. BLUE COMETS FOREVER (3'20")          作詞：ジャッキー吉川とブルー・コメッツ          作曲・編曲：小田 啓義 3. Tsunaki World Oh no - 涙浮かべた水溜り Blue - (3'08")          作詞： yoshi          作曲：三原 綱木          編曲：飯田 匡彦 4. 冬のペーブメント (3'55")          作詞：松本 礼児          作曲・編曲：小田 啓義 5. Tsunaki World 灼熱ヴィーナス (4'18")          作詞： yoshi          作曲：三原 綱木          編曲：斉藤 真也 6. 星空を見上げて (3'01")          作詞：小田 啓義          作曲：高橋 健二          編曲：小田 啓義 7. Tsunaki World 魅惑のアゲハ蝶 (6'01")          作詞：yoshi          作曲：三原 綱木          編曲：斉藤 真也 8. 小さな壷 (4'23")          作詞：ささきひろと          作曲：高橋 健二          編曲：小田 啓義 9. 夢の続き (3'21")          作詞・作曲・編曲：小田啓義10. レクイエム〜ブルー・シャトウ (2'33")          作曲： 井上 忠夫          編曲： 小田 啓義です。白地とブルーだけの、シンプルなジャケットが印象的。スタイリッシュで、媚びることない自信を感じさせます。現に、収録曲も秀逸そのもの。ハーモニーといい、センスといい、正真正銘、こんな新曲が聞けるなんて、GSファンには嬉しすぎます！往年のヒット曲のタイトルを歌い込んだだけでなく、さりげなく盛り込まれた「ブルー・シャトウ」のフレーズが心憎い「BLUE CONETS FOERVER」も素敵だし、「レクイエム」になってしまった「ブルー・シャトウ」には、ただ涙,,,可愛らしくてまさにGSソング、という曲もあれば、少し毛色の違う大人の歌もあって、どちらも美味しく、聴いていて飽きることがありません。珠玉の、いやむしろ、蒼玉の一枚、と言うべきでしょうか。Foreverの言葉通り、このアルバムの後も、さらにさらに新曲と出会えることを祈ります！
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<title>EVERGREEN TOP 40 ON COLUMBIA RECORDS</title>
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<title>from GS to ニューロック</title>
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<title>FROM LIVERPOOL TO TOKYO〜</title>
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<description>GS&60年代に活躍した日本人ミュージシャンによる、ビートルズのカバーコンピレーション、2001年5月発売。レーベルの壁を越えて1枚にまとまったこと自体にまず感謝。和製ポップスといわれていたプレGS...</description>
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GS&60年代に活躍した日本人ミュージシャンによる、ビートルズのカバーコンピレーション、2001年5月発売。レーベルの壁を越えて1枚にまとまったこと自体にまず感謝。和製ポップスといわれていたプレGSの頃の曲は少々無理がある日本語訳の歌詞が笑えて楽しいのですが、GS全盛の頃になってくると、ふつうの英語カバーになって物足りなくなってしまうのが少し残念。尾藤イサオはこの頃からすでにネチっこくて（笑）私にはトゥーマッチ。なんといっても、おもしろい。日本におけるビートルズ受容の歴史をふりかえるには最適。是非、パート２をつくってもらいたいと希望してます。同じ１曲ばかりをあつめて１枚のＣＤにするのもおもしろいかも。一見すると、英語歌唱のほうが「本格派」のようでかっこいいけれど、資料的価値、異文化受容、なによりもチャレンジ精神から判断すれば、日本語歌詞のほうが、おもしろいし、評価したくなるなぁ。60年代、ＭＴＶなんて無いのでビートルズブームと言っても実際にビートルズがテレビに出るわけでもなく、邦人アーチストのカバーがお茶の間を賑わせていたのですね。当時小学生だった私も後年ビートルズの曲をほとんど知っていたのはヒットパレードで見たカバーのおかげでした。ブルーコメッツのガールなんて泣かせます。今になって聴くと英語より無理矢理な邦訳の方が楽しめますね。ロカビリー→ＧＳ→ニューロック→フォークという歌謡シーンの移り変わりもわかる好盤。
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<title>GO!GO!BEACH PARTY〜BACK TO 60’s SUMMER HOLIDAY IN JAPAN〜</title>
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<description>６０年代のエレキブームがよみがえる。昭和３０年代から昭和４０年代の前半がモズライトのギターの音と一緒に次々と出てくる感じがします。２１世になって聞いても何故か新鮮な音楽です。</description>
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６０年代のエレキブームがよみがえる。昭和３０年代から昭和４０年代の前半がモズライトのギターの音と一緒に次々と出てくる感じがします。２１世になって聞いても何故か新鮮な音楽です。
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<title>good night Toky [12 inch Analog]</title>
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<title>GOOD NIGHT TOKYO</title>
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見よこのアートワーク。 readymade節炸裂のジャケ買い即決。 DRAWINGは樹脂加工が施してあり、 触ってもきもちいい仕上がり。 部屋に飾っておきたい一枚。近年、日本の邦楽市場における常套手段であり常に有効な戦略である、コンピレーション・アルバム。この場合、優先されるのは?ジャケを含めた優れたパッケージ力であり、?過去の音源をコンパイルするにあたり、楽曲をどういう時系列で取り込んで、新鮮な魅力で若いリスナーにアピールするのか?いかにして低コストで高収益を上げるのかに絞られてくる。そういう点では、このアルバムは上記??の2点を軽々クリアーした上に、ここに収録された楽曲をオリジナルアルバムで集めるようなコアなリスナー層にも充分アピールする。まるでコンピレショーンのお手本のようだアルバムだ。特筆すべきは、12，13，14あたりの怒涛のフェロモン・女性ボーカルの流れ。この流れの中で聴くとよりいっそう艶があり、使い古された単語も新たな意味を持って響いてくるから不思議だ。製作者の意図が、自分のフェイバリット・テープを聴かそうという点にあったならば、狙いはそのものズバリだ。さらに、音質的な面でも各楽曲にバラツキがなく、聴きやすいのもお薦め。シリーズで揃えても、損はさせない。横山剣・大西ユカリ等の歌謡曲とはまた違ったオシャレ＆ポップな歌謡曲集です。（このお二方も大好きですが・・・）歌謡集がきつすぎるのは苦手な方にもおすすめです。
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<title>GS Hit Parade</title>
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<description>昭和40年代前半、百花僚乱のごとくにテレビの歌番組を占領していたＧＳが勢ぞろいしました。持て囃されたＧＳブームでしたがそれから3・4年ほどで潮が引いたように消えていったのが不思議でした。

彼らのマ...</description>
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昭和40年代前半、百花僚乱のごとくにテレビの歌番組を占領していたＧＳが勢ぞろいしました。持て囃されたＧＳブームでしたがそれから3・4年ほどで潮が引いたように消えていったのが不思議でした。

彼らのマッシュルーム・カット、ミリタリー調のファッションや演奏スタイルは、まさしくビートルズの影響を受けていました。ＧＳの音楽は、日本の新しいロックグループの萌芽のようでしたが、実際は歌謡曲を扱う作詞家や作曲家が関わっており、現在で言うアイドルグループとしての扱いのほうが適当だと思います。

ザ･タイガースの「シーサイド・バウンド」の振り付けや、「君だけに愛を」のキメのポーズ、「花の首飾り」の演奏シーン、ザ･テンプターズのショーケンが歌う「エメラルドの伝説」のポーズなどはよく覚えています。聴いているだけで当時の映像が蘇ってきました。

ズーニ−ヴ−の「白いサンゴ礁」が好きでした。それほど人気のあるグループではなかったのですが、とにかくこの曲は気に入っていてよく聞いていました。ボーカルの町田義人は、グループ解散後「キタキツネ物語」や「野性の証明」のテーマを歌った実力の持ち主です。作詞は先般亡くなられた阿久悠、作曲は赤い鳥やユーミンを見出した村井邦彦ですからＪ−ＰＯＰ創設当時の勢いが感じられます。

ザ･ハプニングス・フォーの曲でクニ河内作詞・作曲の「あなたが欲しい」はいいですね。プロコル・ハレムの「青い影」を彷彿とするようなバロック音楽をベースにしたクロス・オーバー・サウンドは一聴に値するような出来映えです。
リーフレットに書かれてある恩蔵茂氏の解説は参考になりました。もう少し詳しいともっとありがたかったのですが。 グループサウンズなんて全然注目してなかったです。“君だけに愛を”の様なジャニーズ系の音楽か、“思い出の渚”タイプのフォークソングっぽいものかそんなのしかないと思っていたんですよ。しかしそれは大いなる認識不足で、日本音楽史上極めて熱い時代の遺産をみすみす見逃していたことに気付きました。元はと言えば学校PTAの方達が私の知らないGSの名曲をカラオケで唄ってくれたのが端緒です。“エメラルドの伝説”の甘ったるさと悩殺具合はザ・タイガースどころの騒ぎではなく、“小さなスナック”は四畳半フォーク以上にフォークしています。失神グループオックスの曲は実にしっかりした歌謡曲でし、モップスのロック魂とギターソロは凡百歌謡ロックを遙かに凌駕しています。
 そして驚愕の発見だったのがザ・スパイダースの先進性です。良く聞く“バン・バン・バン”や“夕陽が泣いている”の音楽的真価に改めて感じ入り、そして促されて唄ってみた“あの時君は若かった”のぶっ飛び加減と言ったら！ このグルーヴ感、テンションの高さ。ロックに日本語は乗らないなんて誰が言ったのでしょう、ムッシュかまやつという稀代のクリエーターがそんなものをやすやすと乗り越えていたのです。調べたら堺正章・井上順だけでなく大野克男や井上尭之がメンバー！ 天才達ばかりじゃないですか。
 改めてGSの生音源を求め、そして再発見した名曲が出来るだけ揃っているものを、と本CDを買ったらこれがまた衝撃の作品群。“あなたが欲しい”はバッハのカノン(!)をフューチャーした絶品でこれを知れただけでも購入の甲斐ありました。サイケの本道を行く“オーケイ！”、オルガンの前奏と正統的歌唱法が心地よい“白い珊瑚礁”…。眼から鱗が落ちるとはこのことです。67〜69年頃は洋楽でももの凄い曲が出ており、日本にもその気運がシンクロしていたのは当然なのですね。GSという芳醇な鉱脈に脱帽です。追いかけます。先般衛生TVでGS大全集の番組が有り、女房と二人で４０年前にタイムスリップし、２時間半たっぷり楽しみました。懐かしき１０代の青春時代を思い貴重な時間を過ごしました。GSのCDを探した処、GS HIT PARADEを見つけ早速購入、録音は当時のもので幾度となく聞いたフレーズを思い出しつつ感動、感激しました。我々団塊の世代は昨今社会的にいろいろ話題になっておりますが１９６０年代１９７０年代のGSも鮮烈に思い起こされます。このCD一枚で心が豊かになり又癒される貴重なアルバムとして永久保存して楽しめるCDだと確信する次第です。
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<title>GSオン・ステージ</title>
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<description> テンプターズ最初からジャンピングジャックフラッシュですっ飛ばす。このノリもう最高。(３)のようにブルージーな曲も(４)ショウケンのハーモニカがうなる。曲も最高。こういう雰囲気ってライブ版じゃないと...</description>
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 テンプターズ最初からジャンピングジャックフラッシュですっ飛ばす。このノリもう最高。(３)のようにブルージーな曲も(４)ショウケンのハーモニカがうなる。曲も最高。こういう雰囲気ってライブ版じゃないと分からない。思いっきり不良している。ショウケン。
 タイガーズ(６)はライブではお馴染み。(８)タイガーズにトッポありって印象を受けさせた。
 ブルーコメッツこういう曲やっているから おじんと言われたんだよな。でもさすがＧＳナンバーワンバンド。リズム歌もピカイチ。
 ワイルドワンズおなじみのカバー曲。もビコーズをやるところが憎い。コーラスがさすが。
 バニーズハッハッ聴こえますよ。
 ゴールデンカップスこのブルース聴いて下さい。人生観が変わりますよ。
 ＯＸのライブが聴けるなんて。人生生きてみるものです。ガールフレンド、沢山の少女たちのコーラスが聴こえてきます。もう感涙。テルミーこれ聴いて好いんですか？失神したら責任とっていただけますか。
 
 
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<title>GSグレイテスト・ヒッツ</title>
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<description>栗山千明（男装）、石田卓也、水嶋ヒロ、浅利陽介の４人が“ザ・タイツメン”なるバンドのメンバーを演じるだけでなく、そのまま主題歌「海岸線のホテル(DVD付)」で実際にCDデビュー！ という異色の青春映...</description>
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栗山千明（男装）、石田卓也、水嶋ヒロ、浅利陽介の４人が“ザ・タイツメン”なるバンドのメンバーを演じるだけでなく、そのまま主題歌「海岸線のホテル(DVD付)」で実際にCDデビュー！ という異色の青春映画『GSワンダーランド』の公開が近づき、GSブームの頃、保育園児だったオレも微妙に浮き足立ってきて、こんなCDを手にとってみた。
GSのリイシューに力を入れてきたテイチク＝クロニクルならではの企画で、これだけの楽曲が、すべてオリジナルで揃ってしまったのには恐れ入る。バニーズ「愛のリメンバー」、ダイナマイツ「トンネル天国」、アダムス「旧約聖書」など、微妙に抜けているのが残念ではあるが、主だったGSの代表的な楽曲を、とりあえずざっくりと聴いてみるには絶好の２枚組といえる。
「青い瞳」はモノラルの日本語版（音がシブくていい。「ブルー・シャトウ」もいい音）、「想い出の渚」「恋をしようよジェニー」はステレオ。「小さなスナック」はオルガンの音なしバージョン、「青空のある限り」はメンバーだけの演奏によるバージョン、「朝まで待てない」は―東芝でのテイクもカッコいいんだけど―ビクターでのオリジナル。
「君だけに愛を」に限らず、全体に低音が強調してあるので、あえて当時のチープな感じの音で聴いてみたい方は、重低音スイッチを切るか、低音を絞ってみるといいかもしれない。
全曲に中村俊夫氏による解説、歌詞つき。収録曲のうち、およそ過半数のシングル・ジャケットをカラーで掲載している他、テンプターズ、サベージ、カーナビーツ、ジャガーズのカラー写真も掲載。ケース裏にあるモノクロのステージ写真は、スパイダースのものだろう。
なお、この２枚組にちょっとプラスすると、これでは抜けている分も含めGSの人気曲・カルト曲が満載で、きっと満腹の４枚組『GSフォーエヴァー100』に手が届くので、個人的にはそちらをおすすめしたい。今までGSのコンピレーションはさまざまなレコード会社からかなり出ていますが、ここまで内容が充実したものはおそらく初めてではないでしょうか。曲は別として、「あのグループが入っていない!」というグループは思い付きません。ただリマスターされてるのはいいんですが、1曲目の「君だけに愛を」はベース(重低音)の音がちょっと大きすぎるかなぁ、と思いました。この曲は「ザ・タイガース ゴールデン☆ベスト」ではちょうどいい音のバランスになっていたのでこの点は少しがっかりしました。世界では、ビートルズ旋風が吹き荒れ、日本ではエレキブームが起こった1960年代の中頃、それらを追いかけるようにグループサウンズの大ブームが巻き起こりました。ちょうど、ツイッギーによってミニスカートが流行した時代でもありました。テレビでは、スパイダーズ、タイガース、テンプターズ、ブルーコメッツなどのグループが毎日のように出ていました。当時、私は、多感な中学生でしたので、そのカッコ良さに憧れ、同級生の女の子達は、キャーキャーと言っていた時代でした。この２枚組みのＣＤは、当時のオリジナル・サウンドですから、昔聴いた音楽がそのまま再現されます。グループサウンズのヒット曲の全部を収録してありますので、これを聴くだけで当時のサウンドがそのまま蘇ってきます。「亜麻色の髪の乙女」は、島谷ひとみによってカヴァーされたので、若い世代の方にとっても馴染みがあるのでしょう。ＣＤの写真を見ていると、あのようなファッションと髪型で歌っていたのを思い出しました。５０歳以上の方が、当時を振り返り、懐かしむのには良いですね。若い世代の方には、ご両親の青春時代に思いを馳せてください。  なにより、あの頃のGSがたくさんはいってるのが嬉しい！ それも名曲ばかり。価格も安い。老後に車でも乗り回しながら聞くのにいいかもしれませんね。（笑）
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<title>GSグレイテスト・ヒッツII</title>
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<title>GSソフト・ロック・コレクション</title>
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<title>GSパラダイス</title>
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<description>あの、ムッシュかまやつ、堺正章、井上順が所属していたスパイダース、懐かしくもあり、改めて聞くと新鮮な気持ちに。これぞ、「エレキ」って感じがして、かっこいいです！</description>
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あの、ムッシュかまやつ、堺正章、井上順が所属していたスパイダース、懐かしくもあり、改めて聞くと新鮮な気持ちに。これぞ、「エレキ」って感じがして、かっこいいです！
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<title>GSフォーエヴァー100</title>
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<description>ＧＳ１００曲。ヒット曲はもちろんのこと怪しげなオカルト曲まで話題作はほとんど入っています。いや〜懐かしいですよ・・・</description>
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ＧＳ１００曲。ヒット曲はもちろんのこと怪しげなオカルト曲まで話題作はほとんど入っています。いや〜懐かしいですよ・・・
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<title>GSミーツ・ニューロック</title>
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<title>GS天国</title>
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<title>HITSTORY~筒美京平 アルティメイト・コレクション 1967~97(1)</title>
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けっこう売れて、生産限定商品としては異例の再プレスもかかったというのに、中古市場にはまず出てこない《幻のCDセット》の前編（箱入りではないので、BOXではない）。しかし、これらのセットに収められているうちの、どれか10曲ほども聴いていただければ、一度買った人がなかなか手放さないのにも納得していただけるのではないだろうか。中島みゆきの記録−１位獲得までの週数、および70年代から各年代ごとに１位曲を持った−が話題となったが、京平さんもまた、60年代からすでに４つのディケイドで１位を獲得しており、もちろん現役なので、記録更新の可能性がある（自作自演者と職業作家の違いはあるが。ちなみに京平さんには、その中島みゆきとの共作、および彼女への曲提供もある）。まさに、怪物的存在だ（ホメてます！）。個人的には、オレは京平さんの作品のすべてを肯定するわけではなくて、（近田春夫さんの発言ではないが）嫌いな曲もあることはあるけれども、もはや血肉というか、オレの体の一部のようなもんであり、これらの楽曲を自分自身と切り離して考えることは、ちょっとできない。まさに力作のブックレット（というより、展覧会のパンフレットのノリですらある）も含め、２セットともに、何らかの形で触れていただければ……、と思っている。なお、これらの２セット８枚組に収められた楽曲の多くは、このセットの続編的位置にある『ウルトラ・ベスト・トラックス』シリーズなど、現在も何らかの形で入手は可能であり、もちろんここから洩れた中にも、名曲は数多くあるので、さらに探索を……。
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